2013.11.06 Wednesday 10:19

個人起業家、フリーランスの「一燈」であること

初めての独立起業。

右も左もわからない。

僕らは今まで見たり、聞いたりしたことしかわからないもの。

日本では学校で独立独歩で歩く方法を教わらない。


でも、独立起業したらそんなことは言ってられない。

なぜなら、ビジネスは「立ちどまって」いたら何も始まらないから。

行動が全てです。


でも、暗闇の中で動くことは不安です。

闇雲に動いて違う方向へ行ってしまうコト、段差につまづいてしまうコト。

それってもったいない。


だから、僕はそんな独立起業した人の足元を照らす「一燈」でありたいのです。




もちろん、進む先は平たんな一本道ではありません。


たくさんの分岐点があり、都度意思決定が必要になって来ます。

先が見えない上り坂も、ちょっときつい段差や階段もあります。


でも、まずは、それが見えるだけでも、何も見えないよりもいい。

さらに、分岐点がある時の意思決定に置いて参考となる情報があれば
意思決定もより「意識」して行うことが出来るようになります。

先が見えない上り坂やきつい階段も、そこを登った先に見える景色が
あることを知れば頑張ることが出来ます。


15年以上にわたる個人ビジネスから企業ビジネスまで、多くのビジネス
の現場で得て来た知識、経験による

「自分もビジネスも成長させ成果につなげる」

ための「情報の引き出し」をぜひ活用ください。





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