2016.04.15 Friday 09:22

言葉にして伝えないと相手には伝わらない

ビズフリーランス代表のかりやコージです。

「なんだか、かりやさん進化しちゃってる」

クライアントさんと半年ぶりの個別相談。


僕は講座や塾、コンサルティングを通して起業して
ビジネスを進めて行くためのベースづくりをしています。

だから、ベースが出来上がったらあとはひとりで動き始められる。


そして、活動を始め

■仕事の規模が大きくなったり

■今までにない依頼があったり

■法人さんからの仕事が来たり

■他の人と一緒に仕事をするようになったり

すると、わからないことや、課題が出てくる。


だから、ベースが出来れば、あとは自分の足で歩き、必要な時
に相談するだけでいい。



先週末のクライアントさんもそう。


そんな彼女の近況を聴き、ぐんぐんステップアップしている
姿を嬉しく思い、そして、だからこそ出てくる課題解決や今後
のアクションを打ち合わせ。

そんな楽しい時間だったのだけど、終わった後クライアントさんから

「なんだか、かりやさん進化しちゃってる!すごい!」

と言われ嬉しかったです(^^)


僕ももちろん、日々、さらなる支援できるように切磋琢磨しています。

そして、それを感じてもらって、また、それを伝えてくれるのって
嬉しいものです(^^)


どんな人でも「いいな!」と思ったことを伝えてもられると嬉しいもの。

だからこそ、僕も、日々の生活の中で、仕事の中で、クライアントさんの相談の中で。

いいな!と思ったこと、ありがたいな!と思ったことを伝えるようにしています。

いくら頭の中で思ってても言葉にして伝えないと相手には伝わらないですものね(^^)


あなたは今日は、誰に「いいね!」を伝えてみますか?



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    2016.04.14 Thursday 09:19

最初は何も知らない赤ちゃんだった


独┃立┃起┃業┃語┃録┃
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#124

今成功しているすべての人も

最初は何も知らない赤ちゃんだった


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エクササイズ・クエスチョン
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同じように赤ちゃん

同じように1日は24時間

違うのは、これまでの時間の中で何を考え、どんな行動を
したかではないだろうか?


それであれば、今からでも考え始め、行動を始めれば
誰でも成長し変化していける。



仮に自分が日本人の平均寿命まで生きられるとしたら、
あとどれくらいの時間が使えますか?


その時間を自分の未来に向けてどう使っていきますか?


家族や社会の未来のためにどう使っていきますか?





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    2016.04.13 Wednesday 09:19

100均の複写式の領収書

ビズフリーランス代表のかりやコージです。


100均で意外と便利なのが、複写式の領収書です。

講座や個別コンサルティングの時に領収書を切ることが多いのですね。

100均のものは安いけど、ちょっと品質がなあ。。というものも
あるのですが、領収書は文具屋さんで売っているものとそん色ありません。

あと、付箋やクリアファイルも十分使えます。


ハンコ関連はちゃんとしたものがいいですね。

ただ、スタンプ台は100均で十分。


起業すると、意外と事務用品関係の小物が必要になります。

一方で

利益 = 売上 − 原価 − 経費

なので、利益を増やすには原価や経費を抑える必要があります。


必要なものがあったら、意外と見つかったりするので、100均を
のぞいてみるのをおススメします(^^)


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    2016.04.12 Tuesday 09:14

ギラギラしていなくって安心しました

ビズフリ―ランス代表のかりやコージです。

さて今日は

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ギラギラしていなくって安心しました
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をお届けします。


青森での講座の受講生の言葉

「東京のコンサルタントの先生と聞いてたのでギラギラしている
 のかと思ってたら誠実な人で安心しました」



東京のコンサルタントのイメージってそんなイメージ
なのだなあ(笑)と思いました。


ちなみに、ここで言っている

「ギラギラ」

とは

「稼ぐぞ!」

「お金が大事だ!」

という人たちとのことだそうです。


ちなみに、僕はこれはこれで否定していません。


やはりビジネスで大事なことは

「安定」

して

「継続」

してサービスを提供していくこと。


そうでないと、お客さんに申し訳ないですね。



そのためにはやはりきちんと

「売上と収益」

を上げていく必要があります。



ただ、バランスの問題で僕の場合は

「自分らしさ」



「強くある」

の2つを大事にしています。


「自分らしさ」

の僕の定義は、自分が持っている強みや可能性を最大限に
発揮して価値を提供していくこと。

そして、さらにその強みを使って仲間を支援し、貢献することです。

また、ここで大事なのは、僕が講座や塾で良く話す

「そのビジネスをなぜ、あなたがするのか?」

「そのビジネスは社会に対してどんな価値を提供するのか?」

ということです。

これが

「その人らしいビジネス」

につながっていきます。



そして

「強くある」

ことは、必要な知識やスキルを駆使して、売上や収益を上げていくことです。

「自分らしく」

あるためには、それを継続していくには、やはり

「強さ」

は必要です。



ただ、この

「自分らしさ」

がなく、スキルだけで猛進してしまうと、ギラギラしてきてしまうのですね。



ぜひ「自分らしさ」と「強さ」の2つをバランスよく学び、実践していってくださいね。


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    2016.04.11 Monday 09:10

夢をかなえるゾウ「常に結果出すにはな・・」

ビズフリーランス代表のかりやコージです。

「ビジネスリーダーたちの言葉」のカテゴリーでは、リーダーの言葉
から学んでいます。

が。。


しばらくは、実在の人ではなく、ある本の主人公からの言葉をお届けします。

その本は、読んだことがある人も多いかもしれませんが

「夢をかなえるゾウ」

です。


この本から、ガネーシャの言葉をお届けしていきます。

ガネーシャの言葉にも「起業家」に役立つエッセンスがいっぱい詰まっています。


一流の人間はどんな状況でも常に結果出すから一流なんや。

常に結果出すにはな、普通に考えられてるよりずっと綿密な準備がいるねん。


会社員時代、マネージャーをしていた時、部下を見ていて結果を出す部下
とそうではない部下にはこんな違いがありました。


結果を出す部下は、日々の仕事中でいろんなことを考えている。

仕事の進め方、想定されるリスク、お客さんへのフォロー、職場の仲間の状況。

目指すゴールをしっかりとみている。

目先は自分の仕事をやりきるコト。

でもその先には、チームの仕事をうまく進めるコト。

さらにその先には、自分の部下の成長。

さらにその先には、会社としての評価や売上。

さらにその先には、お客さんにとっての価値。


見る先が変われば、気づくコトやるコトも変わってくる。

そして、事前に準備をしたり、気を配ったり、フォローしたりしている。

それが「結果」につながっていきます。



一方で、結果を出せない部下は・・

ちょっと時間が空いたら、インターネットする。

自分の仕事が早く終わったら、仕事が遅れている仲間にちゃちゃを入れる。

忙しくなると

「ああ、もういやだなあ」
「やりたくないなあ」
「誰かやってくれないかなあ」
「宝くじで1億円当たったら仕事しなくていいのになあ」

と口を動かすけど、手を動かさない。


で、直前になって

「間に合わない・・」

と残業する。

目指すゴールに向かってひとつひとつの行動が関連せず、
思いつくままやっている。



これを客観的に見てみると

「事象」

は同じなのですね。


それは

「目の前に期限が決まった仕事がある」

ということ。


ただ、それを何気なくするのか、その仕事だけに意識を向けるのか。


その仕事の先にあるものに意識を向けて「どうするといいのか?」を考えるのか?


本人の仕事のスタンスや考え方の違いがあるだけです。


だから、結果を出せなかった部下が、ある時から結果を出し続ける
コトができるようになったりすることもある。


ガネーシャが言う

「綿密な準備」



「目の前のこと」

ではなく、1段階視点を上げて

「ちょっと先を見る」

「俯瞰して見る」

ことで

「やるべきこと」

「懸念すべきこと」

に気づくとともに、気づいたら行動することです。



最後にもう一度、ガネーシャの言葉。

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一流の人間はどんな状況でも常に結果出すから一流なんや。

常に結果出すにはな、普通に考えられてるよりずっと綿密な準備がいるねん。


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    2016.04.09 Saturday 09:05

子どもたちから応援される大人

ビズフリーランス代表のかりやコージです。

青森で実施している「女性起業家養成塾」の卒業プレゼン。

この「卒業プレゼン」は公開開催です。

友人や、自分の両親や子どもたち、すでに起業したり、これから起業を
予定している人たちが観客です。


そして、塾生がひとり10分間のプレゼンを行い、それを見た観客の人たちは

「応援カード」



「応援メッセージ」



「感じたこと」

を書いて最後に渡します。


昨年の卒業プレゼンである塾生は小学生と中学生の子どもたちを会場へ
連れてきていました。


その小学生と中学生の子どもたちが、自分のママが

■どんなビジネスをしていくのか

■なぜそれをするのか

を語るのを見て、ママに書いたメッセージ。


「頑張りすぎないでね。ひとりで抱えないでね。
 お掃除とかおうちのこと手伝うからね」



それを見たママも、そして僕たちも思わず涙を流してしまいました。


自分のママでありながらも、ひとりの「人」として応援したいという想い、
そのために自分が何ができるのか。

子どもでも、大人でも、夢に向かって勇気を出して挑む姿に心を奪われます。


別の塾生は、受講期間中に子どもたちから

「今日女子塾なんでしょ!」

とか

「女子塾の宿題やったの?」

とか、プレゼンの練習をしていると

「ママの文章は主語がないからわかりづらいんだよ」

と言われてたとのこと(笑)


立派なコーチです(笑)


身近な人だからこそ、伝えていないことってたくさんあります。

自分が親だからと、子どもたちの前では抑え込んでしまうこともあります。


でも、家族でありながらも、子どもたちは物心ついた時にはもう
1人の人なんですね。

そして、自分の親がどんな想いを持っているか、何をしようとしている、
何をしているのかを見ることで感じることがある。



先ほどの応援メッセージをくれた子どものカードを見させてもらいました。

そこにはあの1文だけではなく表も裏もびっしりと感じたことなど書き
込んであり、ママもビックリしていました。



僕が目指しているのは、お父さんやお母さんが想いを持ってビジネスを
楽しむ姿を見せることで、子どもたちが

「パパみたいになりたい!」

「ママ、カッコいい!」

と思う身近な憧れとなる大人がいっぱいの社会にすることです。


ただ、実際はそれだけじゃないなと。

「ママひとりで頑張んないで」

「お洗濯物たたむから、ママはお仕事がんばってね!」

と子どもたちが応援したくなる姿、子どもたちに応援される
大人の姿を魅せていくこと。


これからも、東京で、青森で、さらには縁があった地域で

「起業」

というひとつのビジネススタイルを通して、そんな

「親とこども」

「起業した人と起業した人」

「起業した人とお客さん」

がココロでつながる社会を創りだし続けていきます(^^)


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    2016.04.08 Friday 09:02

夢と勇気と笑顔は伝播する


独┃立┃起┃業┃語┃録┃
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#123

夢と勇気と笑顔は伝播する

マイナスの発言も行動も伝播する


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エクササイズ・クエスチョン
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あなたのドキュメンタリー番組。

密着取材でカメラがまわっています。



撮影された映像を見たとき、あなたはどんな表情で日々の生活を、
日々のビジネスをしていますか?

どんな姿や発言を「伝播」していますか?




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    2016.04.07 Thursday 09:55

レコードをパソコンに録音できるプレイヤーが1万円!

ビズフリーランス代表のかりやコージです。

レコードをパソコンに録音できるプレイヤーが1万円!

しかも、ステレオスピーカーがついているので聴くだけであればこれ1台でOK!

ということで、思わず買ってしまいました(^^)





そして、昔買ったレコードを引っ張り出して。。



ちなみに、僕は、大体、高校生くらいまではレコードの世代です。

レコードをカセットテープに録音し、ラジカセで聞く。

そのうちに、ウォークマンというすごいツールが世に現れ。。



まあ、それはさておいて、やはり、多感な高校生時代に聴いていた音楽。

懐かしいというコト以上に、いま聴いても、ココロにすっと入ってきます。


やっぱり、好きだなあと。


結構、CD化されているものも多いのだけど、中にはそうでないものも意外とあるので

まずはお気に入りだった4枚のLPレコードを録音して、ipodへ。


また、この曲を毎日聴けるのだと思うと嬉しく思います♪


それにしても、レコードに針を落とす瞬間。

ちょっとした緊張とワクワク感がある。

レコード世代の人にしかわからない感覚なのでしょうけど(笑)

久々にそんな時間と感覚を体感できたのも、よかったです(^^)

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    2016.04.06 Wednesday 10:48

集客・マーケティングで大事な3つのポイント

ビズフリ―ランス代表のかりやコージです。


青森の女性起業家養成塾の最終講義は卒業プレゼンです。

「自分らしいビジネスとは?」

「自分のお客さんは誰?」

「その人はどんなことを感じて、何を必要としているのか?」

「なぜ、そのビジネスを自分がするのか?」

「そのビジネスの価値と、自分の想いをどのように表現していったら伝わりファンが増えるのか?」



そうしたことを、知識やスキルを身につけながら、同時に、自分で考え
アウトプットする。

そんな6ヶ月間の集大成です。



さて今日は

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集客・マーケティングで大事な3つのポイント
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をお届けします。


青森で2011年より毎年開催されているビジネスプレゼンテーション大会。

2012年よりコメンテーターとして参加しています。


このプレゼンテーション大会は、通常のビジネスプレゼンとは違います。

多くのビジネスプレゼンテーションは表やグラフが出てきます。


でも、このプレゼンテーション大会はそれが一切ありません。


10分間という限られた時間の中で写真と音楽、本人のナレーションで

「ビジネスの価値」



「それをなぜ自分がやるのか?」

を伝えていきます。


なぜなら、人が何か商品やサービスを利用しようと思う時、

その商品やサービスを提供している人を応援しようと思う時、

それは、その商品やサービスが

「自分にとっての価値」

がある時であり、また時には

「提供する価値に共感」

する時だからです。


ただ、それだけだと、ちょっと弱いのですね。

人は何かお金を払おうとした時に

「でも、本当に大丈夫かな?」

といった疑問が湧いてきます。



だけど

「その人がなぜ提供しているのか?」

がわかると

「ああ、だからやっているんだ。だったら大丈夫そうだ」



「安心感」



「納得感」

が出て来ます。




実は、集客・マーケティングで大事なのはこの

「お客さんにとっての価値」



「その価値を提供している人への納得感」

なのですね。

そこを明確にせずに、SEO対策とか、ブログの書き方などのスキルだけを
身につけて実践しても結果には結びつかない。


だから、女性起業家養成塾の卒業プレゼンでも、やはり

「ビジネスの価値」



「そのビジネスをなぜ自分がやるのか?」

「自分でなくてはならないのか?」

を伝えるプレゼンにしています。


ただ、ここを組み立てるのには時間がかかるのと、自分ひとりでは
ちょっと難しいのですね。

でも、このベースを組み立てられれば、後は自分でちょっと手直し
は出来るようになる。

そのベースの上に、ブログ術や、フェイスブック、ホームページなど
のツールやスキルを活かせます。


だから、6ヶ月間という時間をかけて、僕や後藤さんといった講師陣
が講座を通して

「学ぶ」

時間をつくるとともに

「同志の仲間」

たちと共に切磋琢磨する場を提供していきました。



■今日のまとめ

集客・マーケティングで大事なことは

1.お客さんは誰か?

2.その人が今何に困り、何を必要としているのか?

3.それをあなたが提供する理由


の3つです。



ぜひ、その3つを意識してビジネスを進めて行ってくださいね!


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    2016.04.05 Tuesday 09:43

夢をかなえるゾウ「成功している人は○○がめちゃめちゃうまいで」

ビズフリーランス代表のかりやコージです。

「ビジネスリーダーたちの言葉」のカテゴリーでは、リーダーの言葉
から学んでいます。

が。。


しばらくは、実在の人ではなく、ある本の主人公からの言葉をお届けします。

その本は、読んだことがある人も多いかもしれませんが

「夢をかなえるゾウ」

です。


この本から、ガネーシャの言葉をお届けしていきます。

ガネーシャの言葉にも「起業家」に役立つエッセンスがいっぱい詰まっています。


成功したいて心から思とるやつはな。
何でもやってみんねん。
少しでも可能性があることやったら
何でも実行してみんねん。

成功してるやつ見てたら分かる思うけど、
たいがいコピーするのがめちゃめちゃうまいで。



「学ぶ」は「まねぶ(真似をする)」と同源です。


スポーツでは、カラダの基礎をつくったり、スキルを上げていくためには

「鍛練」

が必要ですね。


これは、ビジネスでも同じです。


そして、その時に、最初から独学や自己流でやるよりも、まずは
うまい人を「まねる」方が成長が早い。


まずは、まねてみる。

それを繰り返す。


そのうちに

「あっ、こうするといいんだ」

「このことをしているんだ」



「気づく」

のですね。


この

「気づき」

が起こると自分のものになります。

そして、そこから自分らしくアレンジしていく。



そう。大事なのはこの

「気づき」

なのだけど、この

「気づき」

は頭の中で考えているだけでは起こらない。


自分で

「行動」

して

「体感」

することで、初めて手にすることができます。


僕も、

「お師匠さんだったらどう考えて行動するだろうか?」

と考えて行動したり、時には、意味が分からなくても取りあえず

「お師匠さんの行動をまねてみる」

ことで、起業家としてのスキルを身につけてきました。


結果として、11年間、ビジネスを継続し、11年前には得られて
いなかった売上と利益も上げられるようになりました。


だから、僕の講座や塾では

「こうすると思考が働き、新たなことに気づく可能性が高まる」

という部分を

「ワーク」

にして、実践し、体感してもらうようにしています。


なお、だからと言って僕の講座に参加する必要はありません。


その気で探せば

「成功している人たちがやっているコト」

は本でも、ネットでも見つけることができます。


ぜひ

「成功している人たちがやっているコト」

にアンテナを張って過ごしてみてくださいね。


今日は

「まねぶ(コピーする)」

ことについて書きました。


ここで、もう一度、ガネーシャの言葉を振り返って終わりにしますね。

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成功したいて心から思とるやつはな。
何でもやってみんねん。
少しでも可能性があることやったら
何でも実行してみんねん。

成功してるやつ見てたら分かる思うけど、
たいがいコピーするのがめちゃめちゃうまいで。


--------------------------------


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